|
この特集について
|
||
|
この特集は塚越亘によるテニスの特集です。ウィンブルドンなど4大大会、デ杯、フェド杯日本戦、東レPPO、ジャパン・オープン、全日本などのビッグ大会会期中に限らず、毎日更新いたします。また、日本人選手の活躍も常時ピックアップ、その都度お届けします。
この特集は携帯サイトでもご覧いただけます。
≫モバイル版 Sports@nifty
プロフィール
![]() テニス・フォトジャーナリスト 1947年生まれ。1973年より30年以上にわたり世界のテニストーナメントを取材している。ITWA(国際テニス記者協会)会員。現在はFAX及びe-mailでTENNIS JAPAN新聞の発行ほかテニス専門誌などに寄稿している。 くわしくはこちら
カテゴリー
関連リンク
プレイヤー
その他の関連サイト
プロ・コーチ高田充のサイト 佐藤武文、岡本聖子のプロ・ツアー・コーチ
ココログ
「テニスジャパン」は
@niftyのウェブログ(blog)サービス
「ココログ」で運営しています。あなたもココログ始めてみませんか?ココログ(フリー)は、だれでも無料でご利用いただけます。
【ココログって何?】 【ココログ使い方ガイド】 |
2009年12月18日
錦織圭 渡米本格トレーニング開始
【K.錦織圭】
肘の手術後日本でリハビリ・トレーニング中だった錦織圭、 日本では主にNTC(味の素ナショナルトレーニングセンター)や 錦織圭は2009年最初の大会、1月4日からのATPブリスベンで8強になる。 オーストラリアン・オープン1回戦を戦い、 8月に東京で軟骨除去の手術を決断する。 「入院は、3日くらいで意外と早かったですね。 ギブスして退院して、全く動かせない状態が1~2週間ぐらいあって、 「最初は全く動かなくて、曲げるだけでもすごく痛かった。」 「曲げたり伸ばしたりはつい10月の終わりにできるようになりました。 テニスを始めたのは、10月に入ってからですね。 スポンジボールから始めて、公式のノンプレッシャーボールを使ったりして、 「これだけ長く時間があいたのも初めてだったので、 でも、打ち始めると意外とすんなり入れましたし、前より安定しているかなと思います。」 とは言うものの、 その頂きに挑戦したくても、テニスができない。 ライバル達に置いていかれてしまうようなあせりそして不安と戦った錦織圭。 この間の時間の一刻一刻は錦織圭にとって長く辛いものだっただろう。 「ゼロからのスタートです。」 「自信をどれだけ取り戻せるか。」 錦織圭の挑戦が始まる。 頑張れ錦織圭! 「いつもKEINISHIKORI.COMを見ていただいてありがとうございます。 2010年から再びグランドスラムへの挑戦が始まります。 グランドスラムでいい結果を残せるように全力でがんばります。 応援よろしくお願いします。」 (写真 楽天ジャパンオープンにて 2008年ATP新人賞受賞式 オーストラリアン・オープンは1月18日より始まる コメント
オーストラリアンオープンはメルツァーに負けましたが欠場はしていないと思います。 投稿者: jj (Dec 18, 2009 10:26:43 AM)
コメントを書く
|
現地時間
<メルボルン時間>
最新の記事
04月14日
・全記事一覧
テニスジャパン サイト閉鎖のお知らせ 最新のコメント
04月26日 :正木真弓 テニスジャパン サイト閉鎖のお知らせ
04月16日 :K テニスジャパン サイト閉鎖のお知らせ
04月15日 :kaneko テニスジャパン サイト閉鎖のお知らせ
04月03日 :松本 新 江口実沙 能登国際準優勝
02月28日 :ともぴょん 錦織圭ATPアカプルコ 初戦はクレー巧者
02月28日 :TennisHolic
錦織圭ATPアカプルコ 初戦はクレー巧者 |