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この特集は塚越亘によるテニスの特集です。ウインブルドンなど4大大会、デ杯、フェド杯日本戦、東レPPO、ジャパン・オープン、全日本などのビッグ大会会期中に限らず、毎日更新いたします。また、日本人選手の活躍も常時ピックアップ、その都度欠かさずお届けします。
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プロフィール
![]() テニス・フォトジャーナリスト 1947年生まれ。1973年より30年以上にわたり世界のテニストーナメントを取材している。ITWA(国際テニス記者協会)会員。現在は(株)テニスジャパンの代表としてテニスFAX新聞の発行ほかテニス専門誌などでも数々の寄稿を行っている。 詳細はこちら
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2008年01月27日
ジョコビッチ全豪オープン・チャンピオンに!!
【d.全豪オープン】
1月27日 最終日
お互いにボールをひっぱたく。 第10ゲーム、ジョコビッチのサーブ、ソンガが5-4とリードしている。 ファースト・サーブが続けて入らなかったジョコビッチ。 ジョコビッチのスマッシュをクロスに返したソンガがセット・ポイントを握る。 ジョコビッチのオープンに打ったバック・ボレーは決まったかに思えたがそれをなんとソンガはトップ・スピン・ロブを試みる。 そのボールはジョコビッチの頭上を越えたとたんにストンと落ちる。 ソンガが第1セットを取った!! ソンガの動きは良い。 第2セット 第6ゲーム、ジョコビッチはラブ・ゲームでキープした。 (3-3) 遂にジョコビッチはブレークに成功して 4-3とリードする。 あんなにナダル戦では完璧だったソンガのミスの方が目立ってきている。 5-4、ジョコビッチのサービング・フォア・ザ・セット。 第3セット 第3ゲーム、ソンガのミスが続き15-40とブレーク・ポイントを握られる。 ジュース後にもブレーク・ポイントを 第9ゲーム、ソンガのサーブで3-5、 そこをジュースに持ち込むソンガ。 ジョコビッチが第3セットを取り、セット・カウント2-1とリードだ。 歓喜するジョコビッチ陣営。 第4セット 2-2 サーブなど着地の時に左脚を痛がる。 あれ?あんな簡単そうな治療で治ってしまったのだろうか? ジョコビッチはラブ・ゲームでキープし、5-4、優勝まであと1ゲームとする。 ソンガもキープ、5-5。 ジョコビッチ、30ー40とブレーク・ポイントを握られる。 ここでドロップ・ショットを放つジョコビッチ!! ジュース後キープする、(ジョコビッチ6-5) ソンガはダブル・フォルトもあったがキープし、6-6、第4セットはタイブレークに入った。
ジョコビッチは自分のサービス・ポイントを2つキープし4-1。 ソンガのサーブの第6ポイント。 ソンガはダブル・フォルト、 ソンガがエース級のサーブで1ポイント取る。(ジョコビッチ5-2) ジョコビッチのサーブだ。 ジョコビッチは6-2とし、チャンピオン・シップ・ポイントを掴む。 ソンガのボールはワイドに!! ジョコビッチが20歳にしてオーストラリアン・オープンのチャンピオンとなった。 「決勝まで進出したソンガを祝福したい。 「グランドスラム大会に初めて優勝できて本当に嬉しい。」 凄い決勝戦だった。 (写真 佐藤ひろし <<男子準決勝>> <<男子準々決勝>>
2008年01月27日
DAY14最終日のオーダー
【d.全豪オープン】
オーストラリアン・オープン2008
【Rod Laver Arena】 4:00PM Not Before 7:30PM
2008年01月26日
シャラポワ 全豪オープン優勝!!
【d.全豪オープン】
DAY13 1/26(土) <<女子決勝>>
トスに勝ったシャラポワはレシーブを選んだ。 イワノビッチのサーブで始まる。 セカンド・サーブでエースを取るなど、イワノビッチは40-0とする。 シャラポワもラブ・ゲームでキープ。 イワノビッチ、0-30となるが、4ポイント連取でキープする。 シャラポワまたもラブ・ゲームでキープ、2-2。 イワノビッチのサーブの第5ゲーム、15-40、からシャラポワはストロークを深く叩き、ブレークに成功する。(シャラポワ 3-2) 耐えるとこは耐え、シャラポワの攻撃が冴える。 第8ゲーム、シャラポワのサーブ、初めてのダブル・フォルトで30―40となる。 流れは我慢していたイワノビッチに。 対するイワノビッチはシャラポワの甘めのファースト・サーブはフォアで叩き入れるなどストロークで先手を取る。 シャラポワはそこから4ポイント連取で5-5とする。 イワノビッチは第11ゲームのサーブを落とした。 (シャラポワ 6-5) シャラポワのサービング・フォア・ザ・セット。 第2セット どっどっどっと流れがシャラポワに行きそうなところを最後の最後まで諦めずボールを追うイワノビッチの執念が凄い。(イワノビッチ 1-0) イワノビッチは15でキープ (イワノビッチ 2-1) シャラポワ、15でキープ (2-2) イワノビッチは初めてラブでキープ (イワノビッチ 3-2) シャラポワ ラブキープ (3-3) 大事な第7ゲーム シャラポワは第8ゲームをしっかりとキープする。
30-40、3度目のチャンピオン・シップ・ポイント、 「アナ(イワノビッチ)にもおめでとうと言いたい。 昨年は(セリーナ・ウイリアムズ)に負け悔しい思いをした。 グランドスラム大会に優勝できてうれしい。 そう!! (写真 佐藤ひろし <<女子準決勝>> <<女子準々決勝>>
2008年01月26日
全豪オープン女子優勝はシャラポワ
【d.全豪オープン】
DAY13 1/26(土)の主な結果 <女子シングルス決勝> <男子ダブルス決勝> >>試合の内容は後ほど更新します<<
2008年01月26日
DAY12 その他の結果とDAY13の主なオーダー
【d.全豪オープン】
オーストラリアン・オープン2008
【Rod Laver Arena】 1:30PM 第2試合 男子ダブルス決勝 DAY12 その他の結果 <女子ダブルス決勝> <ジュニア女子ダブルス決勝> <車いす男子ダブルス決勝>
2008年01月25日
フェデラー敗れた!!
【d.全豪オープン】
DAY12 1/25(金) 今日は残りの男子準決勝一試合がメイン・イベントだ。 女子決勝はシャラポワ対イワノビッチと決まり、 そのソンガと対戦するのはやはりフェデラーなのか?
お互いに凄い打ち合い。 あんな大きなテニス・コートなのに隙がない。 第4ゲームでフェデラーは15-40となるが、エースなどでキープする。 第7ゲーム、ラリー後、バックで凄く空いているクロスに打つのではなく、バックのカウンターでタイミング早くストレートに打つ、 フェデラーの5-4、サービング・フォア・ザ・セットだが30-30からストロークを2本ネット。 ジョコビッチが攻め勝ち 6-5とする。 左右に振るフェデラー、凌ぐジョコビッチはカウンターを打つ。 フェデラーのダウン・ザ・ラインがロング、 第2セット 第4ゲーム、ジョコビッチはジュース後に掴んだ2度目のブレーク・ポイント、 サーブもキープし、ジョコビッチは4-1とリードする。 第6ゲームもブレーク、5-1リードだ!! 第7ゲーム、ジョコビッチのサービング・フォア・ザ・セットだが30-40、 フェデラーは2度目のジュースでブレークに成功する。(ジョコビッチ 5-2)
フェデラーはラリー後、フォアのストレートを決めジュースに。 2度目のセット・ポイント、ジョコビッチのボールをつく回数も増えてきている。 ここでTへサービス・エース!! 第3セット 第3ゲームで今度はフェデラーが15-40、4回のブレーク・ポイントを逃れ、3度のジュースの末キープする。 試合は2時間を越えた。 フェデラーはサーブをキープして6-5とする。 第11ゲーム、ジョコビッチのサーブ、 ジョコビッチがラリー戦をロングし、30-40とフェデラーがセット・ポイントを握った!! しかしエースで逃れるジョコビッチ。 フォアの鋭角なクロスラリーを決め、2度目のセット・ポイント。
バックの逆クロスを決め、3-1とリードするフェデラー。 3ポイント続けて落とし、フェデラー3-4。 5-4とするが、2ポイント続けてエース級のサーブをTへ打たれ、6-5でジョコビッチにマッチ・ポイントを握られる。 1球1球息詰まるラリーが続く、 この瞬間、偉大なプレイヤーのフェデラーは敗れた。 昨日のソンガもそうだが、今日のジョコビッチも自ら勝利を立派に掴んだ。 (写真 佐藤ひろし <<男子準決勝>> <<男子準々決勝>>
2008年01月25日
DAY12の主なオーダー
【d.全豪オープン】
オーストラリアン・オープン2008
【Rod Laver Arena】 3:00PM 【Show Court2】 【Show Court3】 【Court5】
2008年01月25日
ジュニア・車イステニスの結果
【d.全豪オープン】
DAY11 1/24(木)
<ジュニアダブルス準決勝> <女子車イス シングルス2回戦> <男子車イス シングルス準々決勝> <男子車イス ダブルス準決勝>
2008年01月24日
ソンガ ナダル粉砕!!決勝進出
【d.全豪オープン】
DAY11 1/24(木) <<男子準決勝>>
ソンガがナダルにナダルのテニスをさせない。 マッチ・ポイントはクロスへの鋭角のノータッチ・サービス・エースだった。 それを決めたソンガは静かに、静かにネットに歩み寄りナダルと健闘を称えあう。 グランドスラム大会決勝進出、松岡修造だったらラケットを放り投げ、コート上に大の字になった後、コート内を何度も何度もダッシュするだろう。 ソンガのその静かさも意外だった。
どんなボールでもひつこく最後まで追い、必ずラケットにあてるナダルだが、 1回戦では第9シード、ドーハで優勝し、好調のマレーを7-5 6-4 0-6 7-6(5)で破る。 準決勝で対戦したナダルとは昨年の夏、USオープン3回戦で6-7(3) 2-6 1-6で負けている。 第1セットのセット・ポイントにしたプレーはドロップ・ボレーだった。 まさかナダルがこんな負け方をするとは想像つかなかった。
<<男子準決勝>> <<男子準々決勝>>
2008年01月24日
イワノビッチ大大大挽回勝利 決勝はシャラポワと
【d.全豪オープン】
DAY11 1/24(木) <<女子準決勝>> お互いに初の決勝進出がかかる準決勝第2試合。
すると! ハンチコワは伸び伸びと素晴らしいボールを左右に打ってくる。 第2セット ジュース後のアドバンテージ、イワノビッチは積極的に前へ出るがローボレーを打たされて逆転される。 イワノビッチは結局このゲームもサーブがキープできない。 イワノビッチは悪いプレーをしている訳ではないが、ハンチコワに隙がない。 ハンチコワ 2-0、イワノビッチは8ゲーム連続で取れない。 第3ゲーム、40-0とイワノビッチなるが簡単にキープできない。
ジュース後にやっとイワノビッチは1ゲームを取れた。(ハンチコワ 2-1) 第4ゲーム、ハンチコワから30-40 ハンチコワは相変わらず良いボールを打つが、イワノビッチも反応し、良いボールを打ち返す。 イワノビッチにもラッキーがくるようになる。(イワノビッチの4-3) 伸び伸び打てていたハンチコワのボールだったが、ロングになったりワイドにぶれ始め、 イワノビッチは初めてのサービス・エースを決めるなどなんとラブでキープ、第2セットを取り返した。 イワノビッチの忍耐力が流れを変えた。 ファイナル・セット 両者の勝ちたい気持ちが素晴らしいバトルにする。 30-40、セカンド・サーブになるが、イワノビッチは怖れず攻撃する。 4-4、第9ゲーム、ハンチコワのサーブ 30-40、深く打ったハンチコワのボールにイワノビッチはプレーを止めチャレンジ。 もう一度30-40からやり直し、
第2サーブをハンチコワのフォアに、 イワノビッチがフレンチ・オープンに続き決勝に進出した。 「0-6,0―2、ハンチコワは良いプレイヤーなのでそれでも冷静になるように、あきらめないでプレーしようとした。 (写真 佐藤ひろし <<女子準決勝>> <<女子準々決勝>>
2008年01月24日
シャラポワ全豪オープン決勝進出だ!!
【d.全豪オープン】
DAY11 1/24(木) <<女子準決勝>>
ベンチに座り、手持ち無沙汰、何となくしらけ気味の二人だったが、試合が始まるとお互いにトップ・ギヤーの打ち合いが始まる。 ラブ・ゲームでキープしたシャラポワ。 シャラポワ、ダブル・フォルトもあったが、3-0とリードする。 シャラポワはチャレンジに成功するなど勢いは止まらない。 シャラポワはエース級のファースト・サーブを放ち短くなったボールをトップ・スピンでコーナーへ決める。 第6ゲーム、30-40でシャラポワはセット・ポイントを掴む。まだ25分も経っていない。
なんとダブル・フォルトでシャラポワは大事な時にサーブを落とした!!(シャラポワ 5-2) ヤンコビッチのサーブの第8ゲーム 第9ゲーム 角度をつけ、エース級のサーブを放つシャラポワ、 苦戦し、縺れそうになりそうなゲームだったが遂にシャラポワが第1セットを取った。 第2セット メディカル・タイム・アウトを取る。
ヤンコビッチは第5ゲームをやっとキープした。(シャラポワ 4-1) ベストの状態で戦えない、怪我で自分のテニスができない事の悔し涙だろうか、ヤンコビッチの瞳が濡れているように思える。 それでも最後の最後までヤンコビッチは戦った。 「勝ってほっとしている。 今年のシャラポワはタフなドローだ。 サーブが良くなっているし、凄くフィットしているシャラポワが初のオーストラリアン・オープン優勝まであと一つとなった。 <<女子準決勝>> <<女子準々決勝>>
2008年01月24日
DAY11の主なオーダー
【d.全豪オープン】
オーストラリアン・オープン2008
【Rod Laver Arena】 11:00AM 【Rod Laver Arena】 7:30PM 【Show Court3】
2008年01月23日
全豪準決勝の対決はフェデラー対ジョコビッチ!!
【d.全豪オープン】
第2セット タイブレークに入る。 第3セット 5-2、フェデラーのサービング・フォア・ザ・マッチ。
2004年、全仏3回戦でクエルテンに64 64 64で負けて以来は必ず4強以上で、10回優勝している。 今日の勝利によりフェデラーは209週目のNO.1が決まった。 (写真 NO.1の座も確保したフェデラー
1ゲームも許すことなく23分で第1セットを取る。
しかし、第3セット、5-3、リードあたりからナーバスになる。 5-4、サービング・フォア・ザ・マッチ。 昨年のフレンチ・オープンから続けてグランドスラム大会四つ目の準決勝進出を決めた
<<男子準決勝>> <<男子準々決勝>>
2008年01月23日
イワノビッチ4強、ハンチコワは初の4強に
【d.全豪オープン】
DAY10 1/23(水) 昨日の準々決勝では、シャラポワが優勝候補のエナンをストレートで破る波乱が起こった。 <<女子準々決勝>>
ウイリアムズ姉妹はダブルスでも中国のYAN/ZHENGペアーに敗れている。 第1セット セット・ポイントでビィーナスはバック・ハンド・スイング・ボレーをネット。 第2セット しかしサーブを落とし、4-3となってしまう。 第9ゲームも、ビィーナスはサーブを落とし、5-4とイワノビッチにリードされる。 イワノビッチのサービング・フォア・ザ・マッチだが15-40とピンチ。 「アメイジングなマッチだった。 3度目のグランドスラム大会4強になったイワノビッチだ。
「めったにないチャンス、そこでベストのテニスをしようと心がけ、 昨年は3月のインディアン・ウエールズ、11月のLinzに優勝。 「すごく意味ある(4強)だと思う。 グランドスラム大会では02年のウィンブルドンとUSオープン カンバックをこころみるハンチコワはそれから5年後、グランドスラム大会で自己最高、初めての4強になった。 「自分のベストを出そうとしたけど、今日は自分の日ではなかった。 (写真 山岡 新 <<女子準決勝>> <<女子準々決勝>>
2008年01月23日
DAY10の主なオーダー
【d.全豪オープン】
オーストラリアン・オープン2008
【Rod Laver Arena】 11:00AM 【Rod Laver Arena】 7:30PM 【Show Court3】 【Court5】 【Court21】
2008年01月22日
ソンガ4強!!準決勝はナダルと対戦
【d.全豪オープン】
1回戦のTROICKI戦もそうだったし、3回戦のSIMON戦もそうだった。 すべてストレート勝ちで4強になった。
第3セットはタイブレークに。 お互いにミニ・ブレークがあり5-5となる。 プレッシャーのかかるソンガのサーブだが、サーブ&ボレー、ボレーで6-6。 1回戦では第9シードのマレー、4回戦では第8シードのガスケ、そして準々決勝では第14シードのユーズニィーを連破しての4強。 準決勝ではナダルと対戦する。 (写真 佐藤ひろし
◎J.Tsonga(FRA) 75,60,76(6) ●14)M.Youzhny(RUS)
2008年01月22日
シャラポワ、ゾーンに入りエナンにストレート勝利
【d.全豪オープン】
女子ではヤンコビッチが昨年の覇者セリーナ・ウイリアムズを、 <<女子準々決勝>>
エナンはウィンブルドン準決勝でバルトリに敗れて以来32連勝、USオープン、WTAチャンピオンシップなどを含め5大会連勝中だ。 シャラポワはエナンのオープニング・サービス・ゲームを破る。 エナンもブレーク・バックし、5-4とする。 エナンはセット・ポイントを握られ、4度目のセット・ポイントを取られた。 ゾーン状態に入ったシャラポワはウイナーを連発。 ストレートでNO.1プレイヤーに勝利!!
5-3、ヤンコビッチがリード。 第2セット、第2ゲームをセリーナは落とす。 それでもすぐ次のゲームをブレーク・バックする。 5-4、ヤンコビッチのリード、そこでセリーナは2つのダブル・フォルト。 「昨年の覇者、そして素晴らしいプレイヤーであるセリーナに勝てるなんていつでもできる事ではない。 これで06年のUSオープン、07年のフレンチ・オープンに続き、3度目のグランドスラム大会準決勝に進出した。 <<女子準々決勝>> 4)A.Ivanovic(SRB) vs 8)V.Williams(USA)
2008年01月22日
ロンギ正幸、守屋宏紀、土居美咲16強へ
<<全豪ジュニア2回戦>> ◎守屋宏紀 46,64,64 ●A.Gregory(AUS) ◎ロンギ正幸 64,64 ●P.Siributwong(THA)
2008年01月22日
土居美咲全豪ジュニア2回戦へ
男子シングルスではロンギ正幸、守屋宏紀が1回戦を突破 | |